英春流への道のり
英春流かまいたちの愛好者ですが、新英春流の噂を小耳にはさみ数少ない棋譜からヒントを得て自力で英春流を目指しています・・・(^^;)。
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みょだ

  • Author:みょだ
  • 英春流かまいたちの愛好者でした。
    新英春流の噂を聞き数少ない棋譜を頼りに、ほぼ自力で新英春流を目指しています(^^;)。
    本家英春流は対振り飛車には右玉で対抗していますが、自分は鳥刺しで対抗しています。



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対中飛車、先手
サークル棋戦より・・・。
局後のチャットでここを見ているとのことで書きづらくなりました・・・(^^;)。
無意識に失礼なことを言って(書いて)しまわないか?
はたまた、「こんなことも気付かない、ヘボなのか」と思われないか・・・?

まぁ、指している時の自分の思ったことを中心に書いているんですけどね。
反論があったらコメントに書いていただけますでしょうか?











































































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この記事に対するコメント

終わってみれば快勝譜ですが、仕掛けのあたりには不満があります。この形で振り飛車にされる経験がほとんどないのですが、21手目は前々局とは異なり▲3五銀と出て見たいですね。角みちをあけてないので△5六歩▲同歩△同飛はたいしたことはないのじゃ、と。33手目の▲4五銀は悪い手に見えません。ただ、34手目△3五歩に対して▲4四銀と角を取る手はあったはずです。△同歩なら▲4五飛なので△3六歩でしょうが、ここで▲5五歩と突けば、相当の勝負でしょう。39手目は大いに不満。5三の叩きは歩でも済みそうなので、銀打ちはもったいない。39手目僕なら5五歩ですかね。43手目の▲4五金は重いです。角が逃げてくれたので▲5五歩と手をもどして良くなりましたが、角を逃げずに△3七銀と勝負する手はあったでしょう。△3七銀に▲4四金と角を取る手は△同歩と応じて以前として飛車が詰んでます。▲4五金のところ単に▲5五歩として飛角のさばきを狙いたいです。56手目の△5三同飛は「ない手」で、コメント通りに先手も希望が出てきました。以下の展開は終盤力の差がはっきりと出てしまいました。危ない内容だったと思います。
【2006/05/11 17:28】 URL | 55leoleo #- [ 編集]


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